インプラント即時荷重症例
| 年代 | 50代 |
|---|---|
| 治療内容 | 歯の治療が苦手。左上に歯を入れたい。との主訴で来院。 なるべく負担の少ない治療法ということでフラップレス、インプラント即時荷重にて手術を行った。 サージカルガイドを使用し、フラップレスにてインプラント2本埋入。 術後すぐに前もって製作しておいたプロビジョナルレストレーション(仮歯)を装着。 フラップレス、即時荷重インプラントは手術時間も短縮され、見た目も即日に回復と術者、患者さん両者にとって負担が少なく満足できる治療法であると再認識した。 この後1か月後に印象、ジルコニアクラウンを装着予定。 |
| 患者様の声 | 歯医者が苦手。痛いのが怖い。 |
左上34欠損。噛み合わせに問題あり。バイトが深く、咬合高径を上げる必要がある。 今後臼歯部もかぶせものを作り直していく予定。
術直後に仮歯を装着。出血、腫れもなく見た目がその日のうちに回復して患者さんはとても満足された。
左上34欠損
術後に仮歯を装着。歯肉からの出血もなく審美性の回復ができている。 術式をなるべくシンプルに、患者さんのQOLを第一に考えた治療を進めることが私の想いである。
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